林冨喜(ふき)の顔画像!金属製のつえで複数回殴り夫を殺害!犯行の動機への怒りが怖すぎる!?

林冨喜(ふき)容疑者(84)が同居する夫の林義隆さん(88)を殺害した疑いで逮捕されました。気になる顔画像や犯行の動機は?自宅現場やネットの反応など詳細情報は以下へ!

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事件概要

同居する夫の林義隆さん(88)の頭などを金属製のつえで複数回殴ったとして、警視庁赤羽署は9日、傷害容疑で、妻の無職、冨喜(ふき)容疑者(84)=東京都北区桐ケ丘=を逮捕した。「今までにひどい仕打ちを受けてきた。腹が立ってたたいた」と容疑を認めている。義隆さんは暴行を受けた翌日に自宅で死亡が確認されており、同署は傷害致死容疑も視野に、遺体を司法解剖して詳しい死因を調べる方針。

 逮捕容疑は8日正午ごろ、自宅の都営アパートの和室で、義隆さんの後頭部などを金属製のつえで複数回殴ったとしている。

 同署によると、冨喜容疑者は義隆さんと2人暮らし。8日の暴行後、次男が駆けつけて義隆さんの生存を確認していたが、9日朝になって冨喜容疑者から「お父さんが動かない」と連絡があり、長男が110番通報していた。
出典:産経新聞

林冨喜のプロフィール

名前林冨喜(はやし ふき)
年齢84歳
職業無職
住所東京都北区桐ケ丘

これ以上の情報は公開されておりませんでした。情報が追加され次第こちらに更新します。

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犯行現場は?

〒115-0054 東京都北区桐ヶ丘の自宅に住んでいるようです。

林冨喜の顔画像は?

今回顔画像はメディアには公開されておりませんでした。

FacebookアカウントやTwitterで同姓同名のアカウントは確認できましたが、特定ができませんでした。気になる方は検索結果を紹介しております。こちらから御参照ください。

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犯行の動機は?

「今までにひどい仕打ちを受けてきた。腹が立ってたたいた」と容疑を認めている。
出典:産経新聞

今回の事件で容疑者は夫にこれまでひどい仕打ちをうけてきたと供述しています。

夫は88歳にもなり認知症問題や精神的不安定にもなりやすい年齢に差し掛かってします。

年齢的に誰もが陥りやすいですが、林さんはその状態で理性をコントロールしきれなかったのだと思われます。

それをすべて受け止めてきた容疑者にとうとう怒りが爆発してしまい今回の犯行に及んだと思われます。

ネットの反応

・この手のニュースを見ると、
以前あるデパートの駐車場で見かけた高齢のご夫婦の事を思い出す。

・よほど積年の恨みがあっての犯行っぽいね
いきさつによっては情状酌量の余地はあるのかもしれない

・今まで酷い仕打ちを受けてきたと…積年の恨みってやつか。その酷い仕打ちが、どんなもんか考慮してあげた方がいいかもね。この世代の女性たちは理不尽に耐えてきた時代の人でもあるからね。昔は各家庭で割りと父親の暴力なんて当たり前にあったしね。

・昔の男性は妻を奴隷のように考えてる方も居ますから。現在でもたまに居ますが。昔のように体力ない旦那に今ならと我慢の限界で殴ったのかなと思います。

・人が切れるのは…無意識であっても我慢させられてきたという抑圧が、
相手のカチンとくる一言でたがが外れるわけです。
我慢することは美徳のようであるけれども、本当は我慢することなく互いに理解しあえるのが理想なんだそう…出来そうもないけど。

・男尊女卑の世代だから今まで何かあったんだろうね。

・長年連れ添ってこれか…。離婚がタブーではなく、離婚後も経済的に自立できればこうはならなかったんだろうか。これ読んでる高齢者は他人事じゃないだろう。
出典:yahooニュース

ネットの反応では今回の容疑者の行動に共感を持つ声が多くあります。

国民の誰もが一度は経験する確率が高い、高齢者との共同問題。それだに今回の事件は容疑者が100歩譲っても法律上は悪いですが、これまでの背景を考えたら責任の所在が少し複雑になってきますね。

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