片山桂子とイラン人の顔画像は?大麻の入手もとは?

大麻およそ1120グラムなどを販売目的で所持していたとして、イラン人のイーランルー・ダヴード容疑者と、同居していた片山桂子容疑者が逮捕されました。二人の顔画像は?大麻のの入手もとは?

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           出典:NNN

事件概要

警視庁によると大麻およそ1120グラムなどを販売目的で所持していたとして、イラン人のイーランルー・ダヴード容疑者と、同居していた片山桂子容疑者が逮捕された。

片山容疑者が今年3月、警視庁にDVの相談をしたため、警察官が自宅を訪れ、大麻などを見つけたという。
出典:NNN

両社とも御年50を過ぎる年齢であり、大麻をやるとは何も言いたいことがなくなってしまうほど、あきれてしまう事件ですね。

そして50歳過ぎてからDVとはまた珍しいですね。

片山容疑者は日本人ですがイラン人の彼氏とどのような生活をしてたのたか全く想像がつかない組み合わせですね。

片山桂子のプロフィール

名前片山 桂子(かたやま けいこ)
年齢51歳
職業不明
血液型不明

イーランルー・ダヴード容疑者の年齢は50歳

イラン国籍

二人は逮捕直前まで東京していた。

これ以上の情報は公開されておりませんでした。情報が追加され次第こちらに更新します。

犯行現場は?

二人は立川警察署で逮捕されていたため犯行現場もおそらく立川近辺だと思われます。

上記は立川警察署を中心にした地図です。

多摩川の流れる自然豊かな地形となっています。

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今回の罪状、大麻取締法違反とは?

今回の二人の罪状は大麻取締法違反の営利目的の罪に該当します。

第二十四条の二 営利の目的で前項の罪を犯した者は、十年以下の懲役に処し、又は情状により十年以下の懲役及び三百万円以下の罰金に処する。
出典:電子政府の総合窓口

DVで彼氏を逮捕させるつもりが自分まで捕まってしまうとは、ほんとに言葉が出ないですね。

もし大麻が発見されなければ、DVをしていた彼氏だけの暴行罪が傷害罪だけで済んでいたのかもしれないですね。

イランの大麻事情

国によっては大麻は合法になるところや、栽培だけや特定の州だけ免罪などいろいろ細かく分かれている。

今回のイランでは、販売も運搬も規制使用が合法であり、栽培自体は完全に合法の国である。

この背景からイーランルー・ダヴード容疑者が大麻を手に入れるのは入手経路さえ確保するのも我々日本人よりもイランとの繋がりがあるぶん入手が容易だということが理解できる。

Iran(イラン)

所持:

販売:規制されていない使用は違法であるが、規制使用は合法

運搬:規制されていない使用は違法であるが、規制使用は合法

栽培:合法

メモ:地元の人々に食べられている植物の種子として大麻を育てるのは合法。企業は合法に売られている種から油を引く。
出典:マリファナトレーニングセンター

現在も進行形で外国人移住者がどんどん日本に流入しており大麻の入経路は増える一方である。本来大麻とは無縁であるはずの日本人も次第に身近な存在と化している。

インバウンド効果で日本を活性化させるのは大事だがそれに伴う副作用のところもしっかりと目を配り日本の治安を維持していくのが今後さらに重要になると考えられる。

片山桂子の顔画像は?

今回顔画像はメディアには公開されておりませんでした。

FacebookアカウントやTwitterで同姓同名のアカウントは確認できましたが、特定ができませんでした。気になる方は検索結果を紹介しております。こちらから御参照ください。

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ネットの反応

・見事なバカップルだな。
・信じられないほどアホ
・コント並み以下。
出典:yahooニュース

記事を確認した段階ではネットにはあまりコメントが記載がありませんでしたが、共通してることは世間でもあきれ果てて何も言えないというような感じが伝わってきます。

なぜ今の年になって、なぜイラン人と住んでるのか?気になるところは多々ありますが、こちらも情報が追加され次第更新していきます。

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