川島史弥の顔画像は?詐欺師もびっくり!?逆に騙した85歳の名案とは!?

自称とび職の川島史弥容疑者(21)は5月25日、仲間らと、東京・葛飾区の85歳の男性に、兄と偽って電話をかけ、現金をだまし取ろうとした疑いが持たれている。容疑者の顔画像は?Facebookアカウントは?

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事件概要

男が受け取ったのは、偽の札束だった。

自称とび職の川島史弥容疑者(21)は5月25日、仲間らと、東京・葛飾区の85歳の男性に、兄と偽って、「株で損をした。200万円なんとかならないか」などと電話をかけ、現金をだまし取ろうとした疑いが持たれている。

詐欺と気がついた男性は、だまされたふりをしようと考え、紙で偽の札束を作ったうえで警視庁に相談し、川島容疑者は、男性から偽の札束を受け取ったところを、張り込んでいた警察官に現行犯逮捕された。

調べに対し、川島容疑者は「『現金です』と言われて受け取ったが、中身は知らなかった」などと、容疑を否認している。
出典:ホウドウキョク

なぜ被害者の孫や息子ではなく、兄を装ったのか無理があると思いますが。

また、容疑者も85歳だからあまり深く考えていなかったのか、中身を確認しないのは素人同然ですね。

 

川島史弥のプロフィール

名前川島 史弥(かわしま ふみや)
年齢21歳
職業とび職(自称)
住所茨城県常総市小保川(自称)

これ以上の情報は公開されておりませんでした。情報が追加され次第こちらに更新します。

犯行現場は?

こちらは今回に被害にあった85歳男性の自宅になります。

この男性についての詳細情報は公開されておりませんでした。

最近は足立区についで、葛飾区の詐欺の被害が非常に多いです。

おそらく詐欺師グループの間でここ近辺の住人のリストが出回っている可能性がありますね。

容疑者の自宅は?

自称ですが「茨城県常総市小保川」と話していました。

関東鉄道常総線の玉村駅を最寄にした場所となり、周りは鬼怒川が流れいます。

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容疑者の職業のとび職とは?

鳶職(とびしょく)(曳き屋、遣り方と同じ)とは、一般的に日本の建設業において、高い所での作業を専門とする職人を指す。鳶、鳶の者、鳶工とも言う。町場では地業も行う基礎工事、簡単な間知石積など、またこれらのことから「鳶、土工(土方)」と一括りで呼ばれる。

作業の種類や職業などによって「足場鳶」「重量鳶」「鉄骨鳶」「橋梁鳶」「機械鳶」など多岐に渡りそれらを総合的もしくは専門に行う者がいる。

建築現場では、高所を華麗に動き回る事から「現場の華」とも称される。
出典:Wikipedia

とび職の給料は300~400万となっており、独立親方となれば500~700万円程となる職業のようです。肉体労働で命の危険を伴う仕事となっていて精神的にも肉体的にも大変な仕事のようです。

容疑者は仕事の内容や待遇に不満があったのか楽して大金を手に入れたかったのでしょうか。

川島史弥の顔画像は?

21歳と若いですが髭を生やしているため、年齢よりも上に見えますね。

FacebookアカウントやTwitterで同姓同名のアカウントは確認できましたが、特定ができませんでした。気になる方は検索結果を紹介しております。こちらから御参照ください。

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ネットの反応

・金額に関係なくオレ

詐欺は全て無期刑で良いと思う

・この人相はひどいな。反省してないし、これからも反省することないだろう。一生ムショ暮らしでいいんでないか。

・あっぱれ!85歳。まだまだ現役ですね。

・多くの人がこういう機転が利けば詐欺は激減すると思うけれど実際は身内を助けようって気持ちが強く出てしまうんだろうな。

・警察官の方がおられて良かった。85歳の方も無事で本当に良かったです。

・どうやったら21才のガキが85才の兄のふりができるのか?お金が欲しいのはわかるがお粗末すぎて引きました。でもおじいちゃんお手柄でした。お見事です!

・東京・葛飾区の85歳の男性に、兄と偽って、は?85の老人の兄のふりしたの?www

・鳶職の方は副業でこうゆう事もされているのか。
出典:yahooニュース

ネットでの反応は詐欺師の刑を重くする声がありますね。一番多い意見は容疑者の行動によるあきれ果てた感想とその逆に85歳とも思えない機転の良さに対する勝算の声があります。

どうやって老人のふりをしようとしたのか疑問が多いようですが、詳細は不明です。

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