【※意外】英王族周辺でいろいろ珍事発生!?

イギリスでは、ウィリアム王子のロイヤルベイビーの出産やヘンリー王子のロイヤルウェディングを控えいろいろ話題になることが発生しています!下記は最近の珍しい出来事をまとめて紹介します!

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ウィリアム王子とキャサリン妃の間に第三子出産

英王室は27日、ケンブリッジ公爵ウィリアム王子とキャサリン妃が第3子の王子の名前を「ルイ・アーサー・チャールズ」と命名。王位継承順位は第5位で、エリザベス女王の6人目のひ孫にあたる。現在ウィリアム王子の子供は長男ジョージ王子と長女シャーロット王女である。

三人目の子供出産してウィリアム王子とキャサリン妃の仲がさらに深まったような様子が見て感じ取れますね!

英王子婚約者の兄が婚約に反対!?

        出典:https://ru.pinterest.com

英ヘンリー王子の婚約者で女優のメーガン・マークルの異母兄(トーマス・マークル・ジュニア)が、王子に結婚を止めるように警告している。

英大衆紙デーリー・ミラー(Daily Mirror)に掲載されたインタビューで、「メーガンさんは女優として成功した数年前から親戚と疎遠になっていった」と語った。

トーマスとメーガンの二人は、2011年に行われた祖母ドリスの葬儀以来対面してなく、兄以外にも異母姉、サマンサ・グラント(Samantha Grant)さんインタビューで不和と話している。

そしてメーガンは今回の結婚式に家族を招待していないことにも兄は「彼女はハリウッドに行ってから家族を忘れてしまった」と非難している。

英国の著名なフェミニスト作家、ジャーメイン・グリア氏はメーガン・マークルが王宮のモノトーンな生活に嫌気がさして離婚する可能性が高いと述べている。

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ヘンリー王子の19日の結婚式にトランプは招待なし

        出典:https://ru.pinterest.com/

19日のヘンリーとメーガン・マークルさんの結婚式に政治家は招待されておらず、トランプ米大統領を招待客に含めるかどうかの論争は回避された。英首相も出席しない。

トランプ大統領は1年前に英国への公式訪問を要請されたが、訪英はまだしておらず、抗議デモで出迎えられる可能性が高いとの警告もある。

ヘンリー王子の兄ウィリアム王子の結婚式の際もオバマは招待されず、仮に米大統領が出席する場合は、はるかに厳重な警備態勢が必要になる模様。

ヘンリー王子と結婚後もメーガンは「王女にはなれない」

英王室のハリー王子と来年5月に結婚することが発表された米女優メガン・マークルさんは、「プリンセス・メガン」(Princess Meghan、メガン王女)にはならない。理由は王族の血縁関係がないからである。

ウィリアム王子の妻キャサリン妃もキャサリン王女でない。

この身分の呼称問題については古くからの伝統によるものでイギリスではしばし話題に取り上げられている。

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最後に

嬉しいニュースや悲しいニュースやびっくりニュースなど短期間でいろいろとロイヤルファミリーは話題の尽きない時期のようですね。

全て丸く収まって幸せになるといいでね。

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