大畑翔太郎の顔画像!犯行の動機はやばすぎる!?女子高校生に後ろから抱きついて押し倒し下着奪う!

3年前、無職の大畑翔太郎容疑者が東京・足立区のマンションで、当時15歳の女子高校生に後ろから抱きついて押し倒し逮捕されました。気になる顔画像や犯行の動機は?

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出典:NNN

事件概要

3年前、東京・足立区で、当時15歳の女子高校生を押し倒すなどの暴行を加え下着を奪ったとして、警視庁がホームページで映像を公開していた男が逮捕された。

犯人が事件現場のマンションに入っていく瞬間の防犯カメラの映像を、警視庁がホームページで公開していた。

強盗の疑いで27日に逮捕されたのは、住所不定・無職の大畑翔太郎容疑者

警視庁によると、大畑容疑者は2016年9月、東京・足立区のマンションで、当時15歳の女子高校生に後ろから抱きついて押し倒し、口をふさぐなどの暴行を加えて、下着を奪った疑いが持たれている。

逃走する大畑容疑者がエントランスの壁にぶつかった際に付着した汗のDNAが決め手となり、逮捕されたという。

調べに対し、大畑容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。
出典:NNN

大畑翔太郎のプロフィール

名前大畑翔太郎(おおはた しょうたろう)
年齢25歳
職業無職
住所不明

これ以上の情報は公開されておりませんでした。情報が追加され次第こちらに更新します。

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犯行現場は?

東京都足立区のマンションになります。

詳細の位置は不明ですが判明次第こちらに更新します。

大畑翔太郎の顔画像は?

出典:NNN

FacebookアカウントやTwitterで同姓同名のアカウントは確認できましたが、特定ができませんでした。気になる方は検索結果を紹介しております。こちらから御参照ください。

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犯行動機は?

今回の容疑者の行動で推測できる心理状態を考えてみましょう。

まず後ろから抱きつくという心理は以下のものが考えられます。

・独占欲の表れ

・少しの乱暴さや荒々しさ、野性的な興奮を表すにはバックハグのほうが燃える

・胸に自然に手がいくという理由

・好きという感情が止まらない

・相手の身動きを奪う

次に下着を奪う心理について考えましょう

下着泥棒と違いそのまま脱がせ奪うという大胆な犯行ですがその心理はいかに

一番可能性の高いのは下着フェティシズムの可能性があります。

下着フェティシズムとは、フェティシズム的服装倒錯症(Fetishistic transvestism)の一種に分類されるフェティシズムである。とくに下着に強い関心を示して執着したり興奮したりする傾向や、そのような傾向を有する人を指す。俗語としては下着フェチという言葉も用いられる。
出典:Wikipedia

特に脱ぎたての下着の場合、女性の臭いや体温が残っており下着フェチにとっては最も興奮するツールのようです。

ネットの反応

今回の事件では、容疑者の大胆のな行動に驚く声が複数あります。

このような人物が普段の日常生活にいると思うと恐ろしい事実です。

・履いてたのを、脱がされて奪われたって、すごい事するなー。昔から下着泥棒っておったけど干してあるのじゃ、物足りなくなったんか?

・情けない。去勢でお願いします。

怖すぎる

・強盗って何を奪ったのかな?と思ったら下着か・・・。まぁ、このあと強制わいせつ容疑で再逮捕される可能性が高いんだろうけど・・・。

・逃走する際に壁に残ってた汗から足がついたとのこと。汗をかきかき夢中になって下着を奪ったようやね。あせって汗をかいたのかな。

・街にカメラが蔓延る時代、悪いことはできない。増してマンションのエレベーターでよくやるな。そこまでしてパンツが欲しいか?頭悪る過ぎて情けな過ぎる。虫けら以下。出てきても同じようなことするなよ。
出典:yahooニュース

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