田原典浩の顔画像!犯行現場のセブンイレブン判明!なぜ刃物を所持していた?殺人未遂などの疑いで逮捕!

相模原市の無職・田原典浩容疑者がコンビニエンスストアで会社員の男性を刃物で刺したとして逮捕されました。気になる顔画像や犯行現場の詳細、刃物の所持が銃刀法違反にならないのか?下記で詳しく説明します。

スポンサーリンク

           出典:JNN

事件概要

6日、神奈川県相模原市のコンビニエンスストアで会社員の男性を刃物で刺したとして、43歳の男が逮捕された。

殺人未遂などの疑いで逮捕されたのは、相模原市の無職・田原典浩容疑者。警察によると、田原容疑者は6日未明、相模原市のコンビニで会社員の男性の脇腹を刃物で刺して殺害しようとした疑いなどが持たれている。男性は全治約1か月の重傷。田原容疑者は男性を刺した後、携帯電話を奪って車で逃走していた。

調べに対し「車であおってきたから文句を言ってやろうと思った」「刺したのは間違いありませんが、殺すつもりはなかった」と容疑を一部否認している。
出典:JNN

田原典浩のプロフィール

名前田原典浩(たはら のりひろ)
年齢43歳
職業無職
住所神奈川県相模原市
罪状殺人未遂の疑い

これ以上の情報は公開されておりませんでした。情報が追加され次第こちらに更新します。

スポンサーリンク

犯行現場は?

           出典:NNN

犯行現場のセブンイレブンを調査した結果、報道映像を一致するセブンイレブンが判明しました。

店舗名:「セブンイレブン 相模原矢部1丁目店」

住所:「〒252-0232 神奈川県相模原市中央区矢部1丁目18−21」

田原典浩の顔画像は?

           出典:JNN

FacebookアカウントやTwitterで同姓同名のアカウントは確認できましたが、特定ができませんでした。気になる方は検索結果を紹介しております。こちらから御参照ください。

犯行直前の動画

報道映像では、犯行直前の様子を写した現場周辺の防犯カメラの映像がありました。

容疑者が運転し、道路を物凄い勢いで逆走する衝撃的な映像が映し出されています。

スポンサーリンク

なぜ刃物を所持していた?銃刀法違反にもなる?

今回容疑者は理由は不明ですが、刃物を携帯していたので銃刀法違反にもならないか気になるところです。

銃砲刀剣類所持等取締法では以下のような内容があります。

第二十二条 

何人も、業務その他正当な理由による場合を除いては、内閣府令で定めるところにより計つた刃体の長さが六センチメートルをこえる刃物を携帯してはならない。ただし、内閣府令で定めるところにより計つた刃体の長さが八センチメートル以下のはさみ若しくは折りたたみ式のナイフ又はこれらの刃物以外の刃物で、政令で定める種類又は形状のものについては、この限りでない。
出典:電子政府の総合窓口

何人も刃体の長さが6センチメートルをこえる刃物の携帯の禁止という条文があり、容疑者の所持理由は不明ですが、正当な理由がない限り殺人罪が適用されなくてもこちらが少なくとも適用される可能性があります。

ネットの反応

・刺すことができて携帯まで盗むこの犯人の方が素行からあおった側のような気がしてくる。

・煽りされた? ここまで行くと逆の様に思えるし刃物で持って相手を刺した時点で殺意は十分にある。やはり煽りをする事案は法律で厳しく厳罰にするべきではないですか? 段々と凶悪化して来ている感じがします。ここまで来たら危険運転と言うより殺人罪も適応出来る様に法律を改正して欲しいです。

・刃物を持っていたのは、なぜなんだ。車で煽ってきたくらいでは、人を刺さないよ。

・あおり運転被害者が加害者を刺したわけではなく被害者なら警察に通報すれば良いだけです。この事件は追跡、因縁、傷害の異常者の事件だと思います。目をつけられた被害者が不運。刃物で刺して殺意がないは法的で通用しないと思います。

・同一人物かわからないけれど、相模原の田原典浩って人は昔から旧2ちゃんなどで頻繁に要注意人物だとコピペされてた人かな。

・正当な理由が無い限り刃渡り6Cm以上の刃物を持つことは銃刀法違反。こんなもの持ち歩いているということは、何かあったら刺して(殺して)やろうという気持ちがあるから。また、気が小さい奴に限って凶器を頼りにする。

・実刑だよね。執行猶予とか2.3年で釈放とか勘弁して欲しいな。

・そもそも刃物を持ってる時点でアウト
出典:yahooニュース

ネットの反応では、なぜ刃物を所持していたのか、気になるという意見が多くあります。

また煽り運転の被害者であれば、警察に通報することで加害者側を正当に処罰する方法もあったという意見などもあります。

今回刃物の所持理由が不明ですが、この犯行が計画的に行われたと思う人も数人見受けられました。

煽り運転の事件が相次いでいますがくれぐれも安全に運転をすることを改めて国民全体に意識させる必要がありますね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする