山下正年容疑者の顔画像はこちら!道路の構造からわかる事故の要因!

3月24日、午後1時前に豊島区西池袋で山下正年容疑者はタクシーを運転中に歩いていた男性をはねてひき逃げしたとして逮捕されました。気になる顔画像や事故現場の様子などは下記に記載しています。

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出典:ANN

事件概要

24日、東京・豊島区でタクシーを運転中に歩いていた男性をはねてそのまま逃げたとして、運転手の66歳の男が逮捕されました。男性は意識不明の重体です。

 タクシー運転手の山下正年容疑者は午前1時前、豊島区西池袋で横断歩道を歩いて渡っていた54歳の男性を車ではねてそのまま逃げた疑いが持たれています。男性は頭を強く打つなどして病院に搬送されましたが、意識不明の重体です。警視庁によりますと、現場には信号があり、当時、タクシーに客は乗っていなかったということです。取り調べに対し、山下容疑者は「怖くて立ち去ったことは間違いない」と容疑を認めています。警視庁が事故原因を詳しく調べています。
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山下正年のプロフィール

名前山下正年(やました まさとし)
年齢66歳
職業タクシー運転手
住所不明

これ以上の情報は公開されておりませんでした。情報が追加され次第こちらに更新します。

犯行現場は?

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犯行現場を調査した結果、付近にはセブンイレブンやローソンがありました。

セブン-イレブン豊島西池袋1丁目店の店舗の近くになります。

住所だと「〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目5−1」のあたりになります。

こちらの道路の特徴は線路の下をくぐるように車は上昇してくるような構造をしており、真っすぐな道のためスピードを出す車もいると思われます。

ただ日中は車の往来が激しく、歩行者の数も多くいます。

今回の接触の原因は不明ですが、少しでも判断が遅れてた事故が発生しやすそうな現場ですね。

山下正年の顔画像は?

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FacebookアカウントやTwitterで同姓同名のアカウントは確認できましたが、特定ができませんでした。気になる方は検索結果を紹介しております。こちらから御参照ください。

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ネットの反応

今回のネットの反応ではタクシードライバー全体の印象が多くコメントされています。

運転手のプロであるがため、世間から求められるサービス対応も高く、道路上のマナーの悪さについて不満の声が多いようです。

・先日に地元で救急車に道を譲らなかったタクシーがあり、今回の事故もプロ・ドライバーとしての資質が問われます。人命救助が最優先であることは、人として子供達でも理解できることです。

・人を轢いといて逃げる神経のほうが怖い

・個人タクシーは既得利権でドライバーに定年制がない。高齢ドライバーが問題になっているなか、プロのドライバーに定年がないのはおかしい

・タクシーの運転手さん、感じの良い人もたくさんいるんだけどね。
一部の酷い奴らのせいで印象が悪くなってるよね。

・信号機がある交差点での事故で、まして普通2種免のタクシー運転手なら“言い訳”は通らないが、西行ならば西武・JRのアンダーパスを抜けた先でのことになり、件の信号機を見落とした可能性は否定できない。(しかも、アンダーパスの“底”にはT字路もあるわけで…)
アンダー・オーバーパスの先の視界が見えづらいのは事実で、気を付けて運転して欲しい

今のタクシードライバーはオレ様運転が多過ぎでしょ、平気で車間詰めて来てあおり運転は当たり前、事故誘発してると思うんだけど、何故本気で取り締まらないんだか?統計の半分はタクシー絡みだと思いますよ、事故を起こしたタクシー会社は全体の5割の車輌運行停止とか、厳しくすれば、安全意識が強まると感じます、プロなんだから、本当にお願いしますよ、と言いたいです。出典:yahooニュース

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